とびだせどうぶつの森 地面マイデザイン 水玉の敷石 QRコード

とびだせ どうぶつの森 マイデザイン その3

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水玉の敷石のマイデザイン。

水色とモノクロの2種類があります。


とびだせどうぶつの森 地面マイデザイン ウッドタイル QRコード

とびだせ どうぶつの森 マイデザイン その2

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ウッドタイルのマイデザイン。

縦と横の2種類があります。








とびだせどうぶつの森 マイデザイン レンガ QRコード

とびだせ どうぶつの森 マイデザイン その1 

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オーソドックスなレンガのマイデザインです。





 
 
 
 
 
 
 


 
 
 
 
 
 

新世界樹の迷宮 ミレニアムの少女 裏ボス「フォレスト・セル」撃破 攻略法を少し

ストーリー攻略後の裏ボス「フォレスト・セル」をなんとか撃破する事に成功。
計20戦以上は挑んだと思われる。

相手の攻撃パターンがどうにも掴めずに苦戦を強いられてしまった。
更に敵のHPが高く、途中でTP切れの状態に陥ることもしばしば。


相手の攻撃パターンが読めなかったのは、残りHPで攻撃パターンが変化していることがわかった。
こちらがどれくらいダメージを与えたかによってパターンが変化するのだ。

パターンの変化するタイミングは相手が回復スキルの「セグメント」を使ってきたら。
なのでパターンが移行するたびにパターン開始から3~4ターンの行動さえ把握すればある程度対処できるという寸法になる。


そして「フォレスト・セル」の脅威的はHPを削るのに重要なのがこちらの火力の底上げ。

例を挙げるとガンナーの場合は装備するグリモアのスキルに銃マスタリー、術式マスタリーを付けけ、定量分析、火竜の猛攻などの攻撃UPスキルも加える。
スキルはATKブースト、属性のチャージスキル、アクトブーストなど覚えさせる。
もちろん全てレベル10。(グリモアのスキルの場合はレベル8でも探索準備でレベル+2の効果を得ることで同等の威力になる)
考えられる火力が上げられる物は全て付ける位の勢いが必要。

アルケミストには3竜のブレスを使わせるのがおススメ。

補助のスキルとしては相手の防御ダウン、こちらの攻撃アップスキルに加え、頭封じの状態にさせる技が欲しい。
頭封じの状態にさせることで、こちらの属性攻撃は飛躍的にアップできるからだ。

とどめは頭封じ状態にさせたところで、ブーストを使ってからの大技、ここにアクトブーストをうまく載せられれば脅威的な威力になる。

新世界樹の迷宮 感想02 ストーリーモードをクリア

【3DS】新世界樹の迷宮のストーリーモードをクリアしました。
思っていたよりサクサク進み、途中で飽きることなく一気にエンディングを迎えることができた。

中盤あたりまではザコキャラは適当に蹴散らしていましたが、終盤では結構苦戦する場面が何度かあり、ダンジョンの探索に緊張感が出て良かった。

ボス戦は序盤からキツイ戦いを強いられますが、対策次第で戦況が変えらるので、作戦を練る作業が楽しい。

メインストーリーに加え、様々なサブクエが用意してあるのも良い。

ストーリーは終盤で一気に加速する感じがあり、自分的にはなかなか楽しめた。
ただ、選択肢が結構出るのだが、他の選択肢を選ぶとどうなるのか気になってやり直してみたりしたが、たいして差がない所が少し残念な所だった。

エンディング後にも更なる難関ダンジョン&強敵が待ち構えているのでやり応えは十分。

新世界樹の迷宮 ミレニアムの少女 感想 グリモアシステム

3DダンジョンRPG 世界樹の迷宮の最新作。
今回、注目したのはこの作品のグリモアシステムだ。

グリモアは装備する事で様々なスキルを使えるようになる。
味方キャラクターのスキルはもちろん、敵のスキルも使用可能になる。
合成して好きなスキルが付いているグリモアを作成することもできる。
その為、戦略の幅が広がり楽しみ方が増えるおもしろいシステムだ。

グリモアの生成システムは戦闘中にグリモアチャンスがでたら確率でグリモアが生成されるのだが、
スキル数やスキルの種類、レベルといったグリモアの性能とも言える要素がランダムで決まる。
性能が良いグリモアはなかなかできない。(ストーリーが進めば出来やすくなるかも?)
レベルの高いグリモアやスキル数の多いグリモアが手に入った時の喜びはひとしおだ。

ただ、ストーリーを進めていたらスキル数の多いグリモアが宝箱から手に入った。
グリモア集めをけっこうやっていた身としては嬉しいやら悲しいやら…。

転職もできるようになるとより多くのスキルが出てくるようになる。
どの職業にしてどういったグリモアを付けて進めていこうかと、楽しく悩ませるシステムだ。